Hadashot Arkheologiyot
Excavations and Surveys in Israel
Volume 131 (2019)
Tel Rekhesh 2016
by S. Hasegawa, H. Kuwabara and Y. Paz
Preliminary Report (15/04/2019)
Memorandum on Religious studies and Jewish studies (in English, Hebrew and Japanese)
2019年5月4日土曜日
2019年5月2日木曜日
日本ユダヤ学会公開シンポジウム「エルサレム——聖都をめぐる政治——」
日本ユダヤ学会
公開シンポジウム
「エルサレム――聖都をめぐる政治――」
2019年5月25日(土)14:00-17:50
学習院女子大学 2号館 222教室
14:00-14:10
開会のあいさつ:市川裕(東京大学)
14:10-14:50
辻田俊哉(大阪大学)
「エルサレムをめぐるイスラエルの政策動向」
イスラエルはエルサレムを「永遠で不可分の」首都と主張し、その目的に向け、様々な政策を実施してきた。本報告では、近年のエルサレムに関するイスラエルの政治、安全保障、経済、科学技術イノベーション面での政策動向と国内における政策課題をみていき、最後に、諸政策が中東和平プロセスに及ぼしうる影響について考える。
(質疑応答10分)
15:00-15:40
臼杵陽(日本女子大学)
「イスラーム的エルサレムの現在」
イスラーム的エルサレムとは、アル・アクサー・モスクおよび岩のドームがあるアル・ハラム・アッ・シャリーフ(聖域)のもつ象徴性によって表象される。本報告ではこの聖域をめぐる争いを、歴史的に重層化された「地層」の観点からイスラーム的エルサレムの現在を踏まえて考察する。
(質疑応答10分)
15:50-16:10 休憩
16:10-17:00
並木麻衣(日本国際ボランティアセンター)
「パレスチナ人住民の立場から:聖都エルサレムが抱える課題と展望」
エルサレム人口の38%を占めるとされるパレスチナ人住民は、ユダヤ系住民とは異なる厳しい境遇の中で暮らし続けている。本発表では、東エルサレムで支援活動を行うNGOスタッフの視点から見えた、現地の人々が直面する問題、暮らしを支える共助の試みや、守られるべき権利を訴え続ける人々の姿について報告する。
(質疑応答10分)
17:00-17:50 全体討議
公開シンポジウム
「エルサレム――聖都をめぐる政治――」
2019年5月25日(土)14:00-17:50
学習院女子大学 2号館 222教室
14:00-14:10
開会のあいさつ:市川裕(東京大学)
14:10-14:50
辻田俊哉(大阪大学)
「エルサレムをめぐるイスラエルの政策動向」
イスラエルはエルサレムを「永遠で不可分の」首都と主張し、その目的に向け、様々な政策を実施してきた。本報告では、近年のエルサレムに関するイスラエルの政治、安全保障、経済、科学技術イノベーション面での政策動向と国内における政策課題をみていき、最後に、諸政策が中東和平プロセスに及ぼしうる影響について考える。
(質疑応答10分)
15:00-15:40
臼杵陽(日本女子大学)
「イスラーム的エルサレムの現在」
イスラーム的エルサレムとは、アル・アクサー・モスクおよび岩のドームがあるアル・ハラム・アッ・シャリーフ(聖域)のもつ象徴性によって表象される。本報告ではこの聖域をめぐる争いを、歴史的に重層化された「地層」の観点からイスラーム的エルサレムの現在を踏まえて考察する。
(質疑応答10分)
15:50-16:10 休憩
16:10-17:00
並木麻衣(日本国際ボランティアセンター)
「パレスチナ人住民の立場から:聖都エルサレムが抱える課題と展望」
エルサレム人口の38%を占めるとされるパレスチナ人住民は、ユダヤ系住民とは異なる厳しい境遇の中で暮らし続けている。本発表では、東エルサレムで支援活動を行うNGOスタッフの視点から見えた、現地の人々が直面する問題、暮らしを支える共助の試みや、守られるべき権利を訴え続ける人々の姿について報告する。
(質疑応答10分)
17:00-17:50 全体討議
2019年4月16日火曜日
神戸・ユダヤ文化研究会 第1回文化講座「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
神戸・ユダヤ文化研究会
第1回文化講座
「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
●日時:2019年5月12日(日)13:00 ~16:45
●場所:神戸市教育会館 203号室
※通例の開催場所とは異なりますのでご注意ください。
●参加費:
一般参加者・維持会員=500円、
正会員・学生=無料(※学生の方は受付で学生証をご呈示下さい)
●報告テーマ:「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
●概要
1848年、米墨戦争の終結によって、カリフォルニアは他の南西諸州と共にアメリカ合衆国に編入される。ほぼ同時期にその北部で発見された金鉱は、アメリカ国内のみならず、中南米、アジア・太平洋、そしてヨーロッパから多数の移民を引き寄せ、いわゆるゴールド・ラッシュと呼ばれる狂騒状態を作り出した。中欧で貧困にあえぐユダヤ人たちの一部はこの波に乗り、他の諸民族と競合・宥和するなかで、開放的で活動的な、特色あるユダヤ社会を構築していくことになる。戦間期のヨーロッパ・ユダヤ難民、第二次大戦後のショアー生存者と国内移住者、そして動揺を続ける中東地域からの移民・難民を吸収し、拡大と多様化を続けてきたこの独自のユダヤ社会の姿は、しかし日本においてさほど語られることはない。
2019年3月、外務省国際交流プロジェクト「カケハシ・プロジェクト」により、10名のユダヤ研究者が当地に派遣され、アメリカ・ユダヤ人委員会(AJC)の協力のもと、現地のユダヤ社会に飛び込む機会を得た。今回の報告においては、アメリカ・ユダヤ社会のなかでも異彩を放つカリフォルニアの歴史について紹介した上で、うち5名からその現在の様態を新鮮な印象と共に報告する予定である。
●講師略歴
・阿部泰士(あべ・たいじ)
同志社大学経済学部卒業、同経済学研究科修了、同ビジネス研究科修了(MBA)、同総合政策科学研究科技術革新的経営専攻修了(Ph.D.)。専門は経営学および経済学。一神教の産業的側面と宗教ビジネス、特にコーシェル認証ビジネスやハラール認証ビジネス等に関心を持つ。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別研究員(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)。
・石黒安里(いしぐろ・あんり)
同志社大学大学院神学研究科一神教学際研究コース修了。博士(一神教研究)。2011-2012年ハイファ大学に留学。専門は、アメリカ・ユダヤ人女性の歴史およびシオニズム思想。特にアメリカにおける文化的シオニズムの展開とシオニズムの多義的な解釈に関心を持つ。またユダヤ人女性によるユダヤ教の再解釈に着目する。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別任用助教(有期研究員)(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)
・北村徹(きたむら・てつ)
同志社大学神学部・神学研究科修了。博士(神学)。専門はヘブライ語聖書の一書、『エゼキエル書』で、捕囚という出来事に直面した古代イスラエルの祭司の応答の姿を記すものとしての同書に関心。共訳書に『ビジュアル大百科 聖書の世界』(総監修マイケル・コリンズ、日本語版監修月本昭男、監訳宮崎修二、明石書店、2016年)。現在、同志社大学一神教学際研究センター特別研究員、同志社大学神学部嘱託講師。
・平岡光太郎(ひらおか・こうたろう)
ヘブライ大学人文学部・ユダヤ思想学科および聖書学科卒業。同志社大学神学研究科修了(神学博士)。専門はマルティン・ブーバーであり、特に彼のナショナリズム理解に関心がある。近年は彼のハスィディズム受容に注目している。以下の刊行物などがある。平岡光太郎、第8章「中世ユダヤ思想における「民主主義」理解」『宗教と対話――多文化共生社会の中で』、勝又悦子・小原克博編(教文館、2017年)(231~261頁)、Hiraoka Kotaro, “The Bible and Political Philosophy in Modern Jewish Thought”, 50 Jahre Martin Buber Bibel, Daniel Krochmalnik, Hans-Joachim Werner (ed.), (Lit Verlag, 2014)(pp. 369‐383)
・向井直己(むかい・なおき)
京都大学人間・環境学研究科博士課程認定退学。専門は近代ユダヤ史およびユダヤ思想史。特にユダヤ人の自己理解を形成する基盤としてのユダヤ学の歴史に関心を持つ。共編著に『ユダヤ人と自治』(岩波書店、2017)等。2009-2010年エルサレム、2010-2011年ハイデルベルク留学後、2013年より京都大学特定研究員(現職)
神戸・ユダヤ文化研究会HP
http://jjsk.jp/event/2019/04/12/20190512/
第1回文化講座
「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
●日時:2019年5月12日(日)13:00 ~16:45
●場所:神戸市教育会館 203号室
※通例の開催場所とは異なりますのでご注意ください。
●参加費:
一般参加者・維持会員=500円、
正会員・学生=無料(※学生の方は受付で学生証をご呈示下さい)
●報告テーマ:「ユダヤ社会の“いま”――カリフォルニア・ユダヤ社会に飛び込む」
●概要
1848年、米墨戦争の終結によって、カリフォルニアは他の南西諸州と共にアメリカ合衆国に編入される。ほぼ同時期にその北部で発見された金鉱は、アメリカ国内のみならず、中南米、アジア・太平洋、そしてヨーロッパから多数の移民を引き寄せ、いわゆるゴールド・ラッシュと呼ばれる狂騒状態を作り出した。中欧で貧困にあえぐユダヤ人たちの一部はこの波に乗り、他の諸民族と競合・宥和するなかで、開放的で活動的な、特色あるユダヤ社会を構築していくことになる。戦間期のヨーロッパ・ユダヤ難民、第二次大戦後のショアー生存者と国内移住者、そして動揺を続ける中東地域からの移民・難民を吸収し、拡大と多様化を続けてきたこの独自のユダヤ社会の姿は、しかし日本においてさほど語られることはない。
2019年3月、外務省国際交流プロジェクト「カケハシ・プロジェクト」により、10名のユダヤ研究者が当地に派遣され、アメリカ・ユダヤ人委員会(AJC)の協力のもと、現地のユダヤ社会に飛び込む機会を得た。今回の報告においては、アメリカ・ユダヤ社会のなかでも異彩を放つカリフォルニアの歴史について紹介した上で、うち5名からその現在の様態を新鮮な印象と共に報告する予定である。
●講師略歴
・阿部泰士(あべ・たいじ)
同志社大学経済学部卒業、同経済学研究科修了、同ビジネス研究科修了(MBA)、同総合政策科学研究科技術革新的経営専攻修了(Ph.D.)。専門は経営学および経済学。一神教の産業的側面と宗教ビジネス、特にコーシェル認証ビジネスやハラール認証ビジネス等に関心を持つ。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別研究員(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)。
・石黒安里(いしぐろ・あんり)
同志社大学大学院神学研究科一神教学際研究コース修了。博士(一神教研究)。2011-2012年ハイファ大学に留学。専門は、アメリカ・ユダヤ人女性の歴史およびシオニズム思想。特にアメリカにおける文化的シオニズムの展開とシオニズムの多義的な解釈に関心を持つ。またユダヤ人女性によるユダヤ教の再解釈に着目する。2017年より同志社大学研究開発推進機構特別任用助教(有期研究員)(現職)、2018年より同志社大学一神教学際研究センターリサーチフェロー(現任)
・北村徹(きたむら・てつ)
同志社大学神学部・神学研究科修了。博士(神学)。専門はヘブライ語聖書の一書、『エゼキエル書』で、捕囚という出来事に直面した古代イスラエルの祭司の応答の姿を記すものとしての同書に関心。共訳書に『ビジュアル大百科 聖書の世界』(総監修マイケル・コリンズ、日本語版監修月本昭男、監訳宮崎修二、明石書店、2016年)。現在、同志社大学一神教学際研究センター特別研究員、同志社大学神学部嘱託講師。
・平岡光太郎(ひらおか・こうたろう)
ヘブライ大学人文学部・ユダヤ思想学科および聖書学科卒業。同志社大学神学研究科修了(神学博士)。専門はマルティン・ブーバーであり、特に彼のナショナリズム理解に関心がある。近年は彼のハスィディズム受容に注目している。以下の刊行物などがある。平岡光太郎、第8章「中世ユダヤ思想における「民主主義」理解」『宗教と対話――多文化共生社会の中で』、勝又悦子・小原克博編(教文館、2017年)(231~261頁)、Hiraoka Kotaro, “The Bible and Political Philosophy in Modern Jewish Thought”, 50 Jahre Martin Buber Bibel, Daniel Krochmalnik, Hans-Joachim Werner (ed.), (Lit Verlag, 2014)(pp. 369‐383)
・向井直己(むかい・なおき)
京都大学人間・環境学研究科博士課程認定退学。専門は近代ユダヤ史およびユダヤ思想史。特にユダヤ人の自己理解を形成する基盤としてのユダヤ学の歴史に関心を持つ。共編著に『ユダヤ人と自治』(岩波書店、2017)等。2009-2010年エルサレム、2010-2011年ハイデルベルク留学後、2013年より京都大学特定研究員(現職)
神戸・ユダヤ文化研究会HP
http://jjsk.jp/event/2019/04/12/20190512/
2019年4月12日金曜日
第40回 キリスト教文化講演会:市川裕「ユダヤ人とユダヤ教をめぐる諸々の問い」
第40回 キリスト教文化講演会
市川裕
「ユダヤ人とユダヤ教をめぐる諸々の問い」
期日: 2019年4月20日(土)
時間: 18時~19時半
場所: 教文館9階ウェンライトホール
主催: 教文館
料金: 参加費 500円(定員100名)
事前申し込み必要
詳細は教文館ウェブサイト内のページにて
市川裕
「ユダヤ人とユダヤ教をめぐる諸々の問い」
期日: 2019年4月20日(土)
時間: 18時~19時半
場所: 教文館9階ウェンライトホール
主催: 教文館
料金: 参加費 500円(定員100名)
事前申し込み必要
詳細は教文館ウェブサイト内のページにて
2019年2月23日土曜日
東京大学南原繁記念出版賞 第9回表彰式,第7回・第8回受賞者講演会
東京大学南原繁記念出版賞
第9回表彰式 ・ 第7回・第8回受賞者講演会

日時:2019年3月15日(金) 15:00-17:30〔開場14:30〕
場所:東京大学 総合図書館別館(B1F) ライブラリープラザ
*当日は、ライブラリープラザは閉館しています。表彰式・講演会に参加の方のみ入館いただけます。
第7回・第8回受賞者講演会 15:10-17:00
第7回受賞
濱田 武志(三重大学人文学部講師)
『中国方言系統論 ――漢語系諸語の分岐と粤語の成立』
第8回受賞
江本 弘(日本学術振興会特別研究員)
『歴史の建設 ――アメリカ近代建築論壇とラスキン受容』
第9回受賞者表彰式 17:00 – 17:30
鈴木 啓之(日本学術振興会・海外特別研究員)
『蜂起〈インティファーダ〉と占領下のパレスチナ(1967~1993年)』
志田 雅宏(日本学術振興会特別研究員)
『ナフマニデスの聖書解釈研究――知の源泉とその彼方』
【東京大学南原繁記念出版賞とは】
東京大学出版会が2011年に設立した賞です。優秀な学術論文に対して授与され、受賞作は書籍として刊行されます。
詳細は以下のサイトをご覧ください。
東京大学南原繁記念出版賞ポータル(東京大学出版会のサイト)
参加希望の方はこちらから(東京大学付属図書館ウェブサイト内)
第9回表彰式 ・ 第7回・第8回受賞者講演会

日時:2019年3月15日(金) 15:00-17:30〔開場14:30〕
場所:東京大学 総合図書館別館(B1F) ライブラリープラザ
*当日は、ライブラリープラザは閉館しています。表彰式・講演会に参加の方のみ入館いただけます。
第7回・第8回受賞者講演会 15:10-17:00
第7回受賞
濱田 武志(三重大学人文学部講師)
『中国方言系統論 ――漢語系諸語の分岐と粤語の成立』
第8回受賞
江本 弘(日本学術振興会特別研究員)
『歴史の建設 ――アメリカ近代建築論壇とラスキン受容』
第9回受賞者表彰式 17:00 – 17:30
鈴木 啓之(日本学術振興会・海外特別研究員)
『蜂起〈インティファーダ〉と占領下のパレスチナ(1967~1993年)』
志田 雅宏(日本学術振興会特別研究員)
『ナフマニデスの聖書解釈研究――知の源泉とその彼方』
【東京大学南原繁記念出版賞とは】
東京大学出版会が2011年に設立した賞です。優秀な学術論文に対して授与され、受賞作は書籍として刊行されます。
詳細は以下のサイトをご覧ください。
東京大学南原繁記念出版賞ポータル(東京大学出版会のサイト)
参加希望の方はこちらから(東京大学付属図書館ウェブサイト内)
2019年2月20日水曜日
DICTA: Tools for analyzing Hebrew Texts
DICTA
Free computational tools for analyzing Hebrew texts
DICTA Top Page (English)
http://dicta.org.il/
In DICTA there are:
Search the Bible
https://search.dicta.org.il/
Nakdan
https://nakdan.dicta.org.il/
Tiberias Stylistic Classifier for the Hebrew Bible
https://tiberias.dicta.org.il/
Pasuk Finder
https://pasuk.dicta.org.il/
Synopsis Builder
https://synoptic.dicta.org.il/
Another tool will be coming soon...
Free computational tools for analyzing Hebrew texts
DICTA Top Page (English)
http://dicta.org.il/
In DICTA there are:
Search the Bible
https://search.dicta.org.il/
Nakdan
https://nakdan.dicta.org.il/
Tiberias Stylistic Classifier for the Hebrew Bible
https://tiberias.dicta.org.il/
Pasuk Finder
https://pasuk.dicta.org.il/
Synopsis Builder
https://synoptic.dicta.org.il/
Another tool will be coming soon...
2019年2月19日火曜日
市川裕教授最終講義(東京大学)
東京大学
文学部基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専門分野
市川裕教授 最終講義
2019年3月2日(土) 14:00-17:00
東京大学本郷キャンパス 法文2号館1番大教室
演題
「ユダヤ人の歴史を貫くもの」
本講義は公開でおこなわれます。
どなたでもご参加ください。(事前申込不要)
文学部基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専門分野
市川裕教授 最終講義
2019年3月2日(土) 14:00-17:00
東京大学本郷キャンパス 法文2号館1番大教室
演題
「ユダヤ人の歴史を貫くもの」
本講義は公開でおこなわれます。
どなたでもご参加ください。(事前申込不要)
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